思いつきの最近のブログ記事

0系新幹線の引退が近づいています。
今月一杯で現役引退となります。

0系新幹線は
東京オリンピック、大阪万博の頃の
鉄道界での主役、
いや時代の主役でした。

営業運転での世界最速記録を誇り
新幹線に乗ることがひとつのステイタスでもありました。

その後、新幹線はビジネスの足となり
日常生活の便利な足として定着してきました。

新幹線という言葉を世界に広めた0系新幹線。
消えていくのは時代の変遷の一コマなのでしょうね。

CAD

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私は機械が好きです。

時計、カメラといった精密機械。
パソコン、ビデオ、テレビ、ステレオといった電気機器も。

学生時代は機械設計を勉強し、勤め始めてからも
しばらくは図面を書くお仕事をしてました。

ドラフターが相棒のような生活だったですね。

そんなお仕事をしているうちにパソコンを使うようになり
CADを勉強することになりました。

私がCADにかかわった頃は、CADソフトが動く環境を
構築するのがお仕事で、毎日CONFIG.SYSと格闘してました。
データを共有するためのNetWareを構築したりで
毎日が勉強の日々でした。
インターネットも接続するのが大仕事でモザイクを
使ってHTMLを読んでいたのが懐かしいです。

Windows95が出たころからCADの世界から離れたのですが
そろそろCADの世界に戻ろうかと。
3D CAD をじっくり覚えてみようかと考えてます。

はは、
昔とった杵柄が多少は役に立つかもしれませんね。

最近物忘れが激しい。
面白いアイデアが浮かんでもすぐに忘れてしまうのです。

面白いアイデアって机に向かっている時って出てこないのですよね。

浮かぶのは朝家を出てから駅に着くまでの徒歩の時間。
15分程の道のりなのです。

忘れてはいけないとメモをとるのですが、
左手に手帳、右手にペンと
身構えないとならないのがうっとうしい。

片手だけでメモが書ける道具が欲しいです。
でもそんな道具ってないですよね。

思うに携帯電話が一番近い存在ではあります。
メモ書き専門にアレンジした製品がでてくると
嬉しいのですが。

パソコンを使いながら珈琲を飲む。
飲みますよね珈琲。

この珈琲が曲者で
私だけではなくパソコンも良く飲むのです。
パソコンは手がないので自分では珈琲が飲めないので
私が飲ませてしまうというのが実態ですが。

「珈琲カップが転がる方向はパソコン側の確立が高い。」
これって不思議ですが事実。
珈琲カップを転がすとその先にパソコンが。
まあ机の上が乱雑になってカップの置き場がないような
状態の時にカップが転がる訳で、近くにパソコンがある確立も
非常に高い訳です。

データは飛ぶし、パソコンは壊れるしで踏んだり蹴ったりになります。

で、最近のパソコンは珈琲一杯程度の水であればドレンから
下に落ちるように設計されている物が多くなりましたが、
あくまでも「トクトク」と注いだ時の一杯で、「バシャ」とかかった
一杯に対しても有効化は非常に疑問です。

転がらない珈琲カップってありそうでないですね。
一番効果がありそうな対策はコップの底に錘を取り付けること。
1kgの鉛の錘を底につければまずは転がらなくなるはずです。

はは、
筋トレもできるので一挙両得かも

アプライアンスという言葉を良く聞くようになった。
最初に聞いたのは 1年程前で、Google検索アプライアンスという
検索専用のコンピュータでネットワークに組み込んで使うものだった。

ファイルサーバのファイルデータを管理するためのデータベースを
構築しようという発想が勤務先で持ちあがっった時に、データベースを
構築しても保守ができないから駄目だと直感的に思い、ファイルサーバの
中を検索させる方法を提案したのが、Google検索アプライアンスなのです。

Googleの検索と同じで、検索ロボットがサーバ内のファイルの内容を
検索しデータベース化するロボットシステムです。
結果としては導入はされなかったのですが、アプライアンスという
言葉を知るきっかけになりました。

その次に出会った言葉もGoogleさんのサービスで Google Apps。
Appsがアプライアンスの略と知るまでにはかなりの時間がかかりましたが。

こちらは、お得意のメールシステムを中心としたグループウェアを
提供してくれるサービスで、独自ドメインを用意すれば利用できます。

アプライアンスという言葉を覚えてから周囲を見渡すと家電製品を
呼ぶのにホームアプライアンスという言葉を多用しているようです。

私自身も覚えたての言葉ですし、使い込まれていない言葉だと思います。

はは、
言葉として正しく使えるまでに、まだ時間がかかりそうです。

ブログを書いていると・・・

やはり書くための時間が必要になります。
疲れて眠い時はかなり面倒。
ネタが思い浮かばないで放心状態に陥ることも。

結構、負担にはなっています。


でも効用も大きい。

ネタを集めるために、周囲に対する注視・注意力が研ぎ澄まされていくようです。
まだまだぼんくらではありますが以前よりは感受性も上がっているような。

それと文書表現力の鍛錬になります。
自分で感じた事、考えた事、これらを文章で表現するのは難しい。
拙い文章ではありますが懸命に書いております。
まだまだ伝えたいことの半分も表現できていないと思いますが。

それと生活の中にリズムができること。
時間に余裕が無いので夜半の作業になっておりますが
生活の中でのワンポイントとなっております。


また、ブログを書くまでにサーバを準備したりでネット関係のスキルも
多少上がったはずですので。

はは、
ブログを執筆してくれるソフトがいつか登場するかもしれませんね。

ファミリーウェブサイトという ジャンル分けが適切かは別にして、
家族の紹介といったアットホームなウェブサイトがありますよね。

趣味で作り始めるウェブサイトってファミリー物になりやすいのでは。

ホームページ作成ソフトウェアもファミリー紹介をテーマにした
ウェブサイトの構築例を解説している物が多いですから。

でもこのファミリーウェブサイトは運営が難しいのですよね。
話題が少ないのと更新も手間なので、更新されないままになりやすい。

ネットサーファー達もファミリーウェブサイトにはなかなか立ち寄ってくれませんから。

最近は個人情報流失が問題視されるご時世ですので、遭えてファミリーの情報を
インターネットに公開するのも疑問に思えますからね。

で、時代はファミリーウェブサイト公開から、ブログやmixiのようなSNSへ。
ウェブサイト解説はB、ブログ開設はCが今のトレンドなのかも。

そんな中でウェブサイト運営を始めた私。
ネタにする物はファミリーの事位しか思いつきません。

ならばファミリーにとって使い易いウェブサイトを作ってしまおう。
お客さまを招く事が目的としなければウェブサイトの作り方が変わるぞ。

これが、今回の sekine.com のサイト運営の考え方です。

はは、
ファミリーウェブサイトってこれから始まる新しいスタイルなのかも。

「猫の手」以外で話題に上がる猫言葉は「猫の額」かな。

よく使われるのは庭の広さ(狭さ)を表現するのに使われますよね。
そう言えば我が家の庭も猫の額に属するなぁ。

確かに猫の額って狭いですよね。
額の広い猫って・・・・・想像するだけで不気味な生き物になりそう。

それでいて猫の目ってパッチリですよね。

大きな宝石のようなキャッツアイと比べるから、額が尚更狭く見えるのですよね。